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よく読まれている人気記事のランキングを紹介するページです。直近1時間・24時間・1週間のアクセス数上位20記事をリアルタイムで掲載します。
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1
《長男写真に「足ゴツい…」の声》大谷翔平と真美子さんが見据える第二子の将来像、両家親族は「長身」…本人が明かしていた“柔軟な育成計画”
MLBのスター選手が集うオールスターゲーム。同日に行われるレッドカーペットショーは出場選手がパートナーと歩く"晴れ舞台"だが、今年7月15日(現地時間14日)に行われた同イベントに、常連であるドジ…
2026.07.19 11:00
NEWSポストセブン
2
《覆面男に囲まれニッコリ》妊娠中の“乱倫”金髪美女インフルエンサー(27)、「154回受け入れたけど…」「腰が壊れそう」あまりに不謹慎な新イベントを回想
"12時間で1000人以上と関係を持つ"乱倫パーティーなど、過激な企画で炎上を繰り返すイギリス出身のインフルエンサー、ボニー・ブルー(27)。妊娠中だと主張する彼女が7月4日、「ミルク・ミー」と題した…
2026.07.19 07:00
NEWSポストセブン
3
《全裸遺体発見のニュースを見て「冷たくてズレたんじゃね」と嘲笑》川村葉音被告が証言した“少年A・川口侑斗被告の非情な言動”…一方弁護人は「暴行止めようとしたのは川口くんだけ」と擁護
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年A(当時17)の裁判員裁判が7月13日…
2026.07.19 06:59
NEWSポストセブン
4
「下も脱がせ」「逃げる!逃げる!」川村葉音被告が証言「川口侑斗被告らは裸で逃げ出したXさんを捕まえて暴行を…」頭を何度も踏んで土下座させたなど主張【江別集団暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年A(当時17)の裁判員裁判が7月13日…
2026.07.19 06:58
NEWSポストセブン
5
《アイフルで50万円借りることも考えた》アイフルおじさん・清水章吾(83)のパートナーが名誉毀損裁判で敗訴、それでも「章吾さんと一緒にいられる切符を手に入れたい」
「控訴は棄却になりました。(中略)私は脅迫したつもりはないし、相手の名誉を棄損したとも思っていません」──2026年7月10日、埼玉県内のアパートで本誌の取材に応じた水沢巡美(65)は、怒りとも諦めともつかない…
2026.07.17 10:59
NEWSポストセブン
6
《2人の間にパーテーションが…》「無免許運転で現場へ」川村葉音被告が震える声で証言した“主犯・川口侑斗被告の蛮行”「『なんで別れる?』『説明しろ』と回し蹴り、殴打」【江別集団暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年A(当時17)の裁判員裁判が7月13日…
2026.07.19 06:57
NEWSポストセブン
7
《全裸でバンザイ状態の遺体を放置》髪の毛と陰毛を燃やし、笑い声をあげ…主犯の川口侑斗被告は“暴行音声”再生中に「しかめ面で傍聴席を気にし始めた」【江別暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:15
NEWSポストセブン
8
M!LK、爆裂な大活躍が止まらない! 結成から12年、現メンバーになって6年の苦労人 役割分担をせず、メンバー全員「来た仕事は全力でやる」という姿勢も魅力
現在、さまざまなメディアに引っ張りだこなのが、M!LKの5人。放送作家でコラムニストの山田美保子さんが、M!LKの活躍と魅力に迫ります。達成してやるという全員の意気込みが伝わってきた M!LKの爆裂な活躍がすさ…
2026.07.19 07:00
女性セブン
9
《鹿児島5歳男児不明》「気の毒で声はかけられませんでした」地元消防団が明かした“両親の懸命な捜索”と“発見できたワケ”、温泉施設関係者は“複雑の心情”を吐露
7月17日午前、鹿児島県霧島市の天降川で身元不明の男性の遺体が発見された。6月21日から行方不明となっている5歳男児の可能性があり、警察は身元の確認を急いでいる。遺体発見当日の大規模捜索 発見の経緯につい…
2026.07.17 19:00
NEWSポストセブン
10
《法廷で再生された暴行音声の詳細》「あー、じゃねんだわ」「泣いてんのか?」死亡したXさんの声が次第に細く…川口侑斗被告の公判で明らかになった「凄惨すぎる現場」【江別暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:14
NEWSポストセブン
11
《ドリンク1杯をシェア、背中にそっと手を…》反町隆史と松嶋菜々子が3年前に見せた自然体のラブラブ姿、28年ぶり『GTO』夫婦再共演
〈お互いにお互いを思い合って、大事にしていって。結果、出来上がった家庭が10年後、20年後、振り返った時に"ああ、よかったな"って思えたらいいと思います〉──2001年2月、俳優・反町隆史(52)との結婚…
2026.07.17 16:00
NEWSポストセブン
12
“アイフルおじさん”清水章吾(83)認知症進行も「すき家とはま寿司にハマる」家賃3万円アパートでの「穏やかな日々」と「厳しい現実」
「少し(認知症が)進行しているかもしれません。でも、寝る時にオムツをすれば布団を汚すこともないし、恥ずかしく思う必要もない。みんな年を取れば多かれ少なかれ体験することですから」 そう明るく笑い飛ばす…
2026.07.17 10:58
NEWSポストセブン
13
《「日本の皇后が、なぜ中国風?」との指摘も…》雅子さま「物議を醸した淡いミントグリーンのトップス」を欧州訪問で選んだ理由 天皇との「さりげないリンクコーデ」にも注目
宮内庁は、天皇皇后の長女・愛子さまが国際親善のため、11月にシンガポールを公式訪問する方向で検討していると発表した。愛子さまの海外公式訪問は、昨年11月のラオスに続き2回目となる。 皇室の海外訪問といえ…
2026.07.18 07:00
NEWSポストセブン
14
【ナースキャップ風の帽子にパール、全身ホワイトで…】紀子さまが大切にする公務の「献血大会」に“勝負服”で登場 薄い色味のセットアップを毎年選ぶ意図とは
秋篠宮家の紀子さまは7月10日に鳥取県米子市で開催された「献血推進運動全国大会」に出席するため、9日から11日まで同県をおひとりで訪問。滞在中は大会前後の日程で、障がい者就労支援施設や医療施設なども視察…
2026.07.16 11:00
NEWSポストセブン
15
《真美子さんが第2子出産》帰国時に目撃されていた「ロングコートのメガネ姿」…妊娠中に大谷翔平の日本自宅で会っていた“大切な人”
ドジャースの大谷翔平(31)と妻・真美子さん(29)の間に第2子が誕生した。大谷は6月19日(日本時間20日)のオリオールズ戦を「育児休業」で欠場し、同日に自身のインスタグラムで、「無事に生まれてきてくれて…
2026.06.22 18:05
NEWSポストセブン
16
《真美子さんと娘が待つスイートルームに直行》大谷翔平が試合後に見せた満面の笑み、アップ中も「スタンドに笑顔で手を振って…」本拠地で見られる“家族の絆”
2年連続の世界一に向けて、順調に勝ち進んでいるドジャース。2年連続のワールドシリーズ(WS)進出を決める10月17日(日本時間18日)、大谷翔平が"投打二刀流"でブルワーズとの第4戦に出場した。投手と…
2025.10.18 11:20
NEWSポストセブン
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《流し目で爆弾告知》「ミルクは男の子を大きく成長させるからね。すごく大きく……」妊娠発表の金髪美女インフルエンサー(27)、“尿かけパーティー”の次なるイベントを予告
"12時間で1000人以上と関係を持つ"乱倫パーティーを筆頭に、センセーショナルな企画を次々と打ち出すイギリス出身のインフルエンサー、ボニー・ブルー(27)。妊娠中だという彼女が、7月4日に新たな過激…
2026.07.05 07:00
NEWSポストセブン
18
《始まってはやくも5年》靖国神社を今年も照らした「三浦春馬」提灯、ファンたちが感じる献灯の意義「通りすがりの人が彼の名前を口にして、胸が熱くなりました」
東京が蒸し暑い空気に包まれるなか、千代田区・九段北の靖国神社で、恒例の「みたままつり」が開かれた。7月13日から16日までの4日間、境内は多くの参拝客でにぎわっていた。 みたままつりの名物といえば、参道…
2026.07.18 16:00
NEWSポストセブン
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《全面フルスモークの巨大ベントレーに乗り換え》大谷翔平、第2子誕生の真美子さんと大家族を見据えたクルマ選び…「子供は3人」高校時代に記していた“人生計画”
ドジャース・大谷翔平(31)のファミリーに新たな一員が加わった——大谷が自身のインスタグラムで妻の真美子さん(29)との間に第二子が誕生したことを発表したのは、6月19日(日本時間20日)のことだった。スポー…
2026.06.24 11:00
NEWSポストセブン
20
「何かの恐ろしい物語を見ているようで…」8000万円ギャンブルで溶かした倉本幹太容疑者の凶暴性と、「生き埋めにされた共犯者」との不可解な関係《広島》
恩人夫妻を放火のうえ刺殺し、友人を生き埋めに──広島県警が7月17日に再逮捕した広島市南区の無職・倉本幹太容疑者(29)にかかっているのは、あまりに残虐な殺しの容疑だ。【前後編の後編。前編から読む】「今回…
2026.07.18 15:59
NEWSポストセブン
1
《「日本の皇后が、なぜ中国風?」との指摘も…》雅子さま「物議を醸した淡いミントグリーンのトップス」を欧州訪問で選んだ理由 天皇との「さりげないリンクコーデ」にも注目
宮内庁は、天皇皇后の長女・愛子さまが国際親善のため、11月にシンガポールを公式訪問する方向で検討していると発表した。愛子さまの海外公式訪問は、昨年11月のラオスに続き2回目となる。 皇室の海外訪問といえ…
2026.07.18 07:00
NEWSポストセブン
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《ドリンク1杯をシェア、背中にそっと手を…》反町隆史と松嶋菜々子が3年前に見せた自然体のラブラブ姿、28年ぶり『GTO』夫婦再共演
〈お互いにお互いを思い合って、大事にしていって。結果、出来上がった家庭が10年後、20年後、振り返った時に"ああ、よかったな"って思えたらいいと思います〉──2001年2月、俳優・反町隆史(52)との結婚…
2026.07.17 16:00
NEWSポストセブン
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《鹿児島5歳男児不明》「気の毒で声はかけられませんでした」地元消防団が明かした“両親の懸命な捜索”と“発見できたワケ”、温泉施設関係者は“複雑の心情”を吐露
7月17日午前、鹿児島県霧島市の天降川で身元不明の男性の遺体が発見された。6月21日から行方不明となっている5歳男児の可能性があり、警察は身元の確認を急いでいる。遺体発見当日の大規模捜索 発見の経緯につい…
2026.07.17 19:00
NEWSポストセブン
4
ロマンス詐欺被害に遭った71歳法学者が赤裸々告白「私は自分が賢い人間だと思っていました」 名誉教授が借金を重ね、たった4か月で925万円を入金する一部始終
長年にわたり国立大学の教壇に立ち、学生に法律を説いてきた見識ある人でさえ、かくも容易く騙されてしまうのか――。香川大学名誉教授で法学者の高倉良一氏(71)が恋愛感情を抱かせて金銭を詐取する「ロマンス詐…
2026.07.17 06:59
週刊ポスト
5
《始まってはやくも5年》靖国神社を今年も照らした「三浦春馬」提灯、ファンたちが感じる献灯の意義「通りすがりの人が彼の名前を口にして、胸が熱くなりました」
東京が蒸し暑い空気に包まれるなか、千代田区・九段北の靖国神社で、恒例の「みたままつり」が開かれた。7月13日から16日までの4日間、境内は多くの参拝客でにぎわっていた。 みたままつりの名物といえば、参道…
2026.07.18 16:00
NEWSポストセブン
6
《アイフルで50万円借りることも考えた》アイフルおじさん・清水章吾(83)のパートナーが名誉毀損裁判で敗訴、それでも「章吾さんと一緒にいられる切符を手に入れたい」
「控訴は棄却になりました。(中略)私は脅迫したつもりはないし、相手の名誉を棄損したとも思っていません」──2026年7月10日、埼玉県内のアパートで本誌の取材に応じた水沢巡美(65)は、怒りとも諦めともつかない…
2026.07.17 10:59
NEWSポストセブン
7
「責任を感じて休業したわけではない」現場施設「かれい川の湯」が明かした“両親からの言葉”と、風評被害に苦悩した2週間《鹿児島5歳男児行方不明》
鹿児島県霧島市の温泉施設「かれい川の湯」で、家族旅行で訪れていた熊本県八代市の保育園児・田中嶺臣(れお)ちゃん(5)が行方不明になってから約2週間が経過した。 天降川周辺での懸命な捜索が続く中、地元…
2026.07.08 06:59
NEWSポストセブン
8
《「10キロ激痩せ」と「涙のセクハラ告発」の結末》約1.5億円脱税の黒木麗香被告に執行猶予判決…失ったカリスマワーママ生活「バーキンを断捨離」
7月15日、東京地裁。経営する会社の法人税など約1億5700万円を脱税したとして、法人税法違反などの罪に問われた黒木麗香被告(38)に対し、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑は懲役2年6月)の有罪判決が言い渡された…
2026.07.18 11:00
NEWSポストセブン
9
《全裸でバンザイ状態の遺体を放置》髪の毛と陰毛を燃やし、笑い声をあげ…主犯の川口侑斗被告は“暴行音声”再生中に「しかめ面で傍聴席を気にし始めた」【江別暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:15
NEWSポストセブン
10
《独占》「離婚届をビリビリに…」ビッグダディ・林下清志氏が明かした“離婚危機”の真相、騒動後に新妻からのLINEでわかった意外な本心
《深刻な状況です、嫁さんから離婚届が届きました》──7月16日、"ビッグダディ"こと林下清志氏(61)が自身のオフィシャルブログ『俺の米粒』を更新した。「離婚届」と題されたその投稿には、《確かに意見…
2026.07.17 11:00
NEWSポストセブン
11
“アイフルおじさん”清水章吾(83)認知症進行も「すき家とはま寿司にハマる」家賃3万円アパートでの「穏やかな日々」と「厳しい現実」
「少し(認知症が)進行しているかもしれません。でも、寝る時にオムツをすれば布団を汚すこともないし、恥ずかしく思う必要もない。みんな年を取れば多かれ少なかれ体験することですから」 そう明るく笑い飛ばす…
2026.07.17 10:58
NEWSポストセブン
12
芦名星さんとの突然の別れから1年 母が初めて明かす「娘の死の真相」
女優として多くの仕事を抱えていた芦名星さん(享年36)は昨年9月14日、突然、自ら命を絶った。遺書もなくその死は多くの謎を残した。あれから1年──あのとき、彼女の身に何が起きてい…
2021.09.03 07:00
NEWSポストセブン
13
《腕の内側にまでタトゥー》大野智、“手首近くまで幾何学模様”目撃証言の真相は…専門家は「彫り途中だった」説を指摘「ヘナタトゥーではなさそう」
7月15日、大野智(45)の個人サロン「さと島」がオープンした。「アイドル・大野智から人間・大野智へ」というコンセプトの表れか、告知動画の中で、大野が腕のタトゥーをついに披露したことでも話題になっている…
2026.07.18 07:00
NEWSポストセブン
14
《ついに公開されたタトゥー》大野智、左腕を埋め尽くす“パステルカラーのグラフィティ”に込められた「現在の心境」
「これから"人間・大野智"として、僕の日常や趣味を発信していこうかなと思って」──嵐が5月末に東京ドームでラストライブを開催してから1か月余り。大野智(45)が個人サロン「さと島」を7月15日にオープ…
2026.07.12 11:00
NEWSポストセブン
15
「生きたまま大量の土砂を…」恩人社長と共犯者を次々と殺めた倉本幹太容疑者の異常すぎる“金への執着”《広島》
「借金があるからって、友人をこんな残酷な方法で殺しますか」──"生き埋め"現場の近くに住む男性は、ゾッとした表情を浮かべ、そう吐き捨てた。 7月17日、県警は、かつての勤務先であるリフォーム会社の…
2026.07.18 15:58
NEWSポストセブン
16
三浦春馬さん、三回忌でようやく納骨 “ファンのため”に選ばれた築地本願寺
歴史ある本堂の中央に鎮座する、黄金色に輝く阿弥陀如来像──7月18日、東京・築地本願寺には寺院を見学する観光客に交じり、神妙な表情の人々がいた。ひとり、またひとりと静かに祈りを…
2022.07.22 11:00
女性セブン
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《法廷で再生された暴行音声の詳細》「あー、じゃねんだわ」「泣いてんのか?」死亡したXさんの声が次第に細く…川口侑斗被告の公判で明らかになった「凄惨すぎる現場」【江別暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:14
NEWSポストセブン
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「何かの恐ろしい物語を見ているようで…」8000万円ギャンブルで溶かした倉本幹太容疑者の凶暴性と、「生き埋めにされた共犯者」との不可解な関係《広島》
恩人夫妻を放火のうえ刺殺し、友人を生き埋めに──広島県警が7月17日に再逮捕した広島市南区の無職・倉本幹太容疑者(29)にかかっているのは、あまりに残虐な殺しの容疑だ。【前後編の後編。前編から読む】「今回…
2026.07.18 15:59
NEWSポストセブン
19
《大谷翔平の近辺に突如発生した騒動》二刀流復帰を支えたチームドクターが著名格闘技選手のドーピング薬使用を助けた疑惑が浮上、MLBが聞き取り調査を実施する事態に
日本が誇るスーパースターの近辺に、突如"疑惑"が生じている。限界まで体を酷使する二刀流に欠かせない、体のメンテナンス。それを担う主治医が「ドーピング薬」の処方にかかわったというのだ。活躍目…
2026.07.17 07:00
女性セブン
20
【ロマンス詐欺に騙されました…】被害者・71歳法学者が告白するその手口 “愛子”と名乗る中国在住女性からメッセージ、「この女性は同志だ」と思うほどに心を掴まれるまで
長年にわたり国立大学の教壇に立ち、学生に法律を説いてきた見識ある人でさえ、かくも容易く騙されてしまうのか――。香川大学名誉教授で法学者の高倉良一氏(71)が恋愛感情を抱かせて金銭を詐取する「ロマンス詐…
2026.07.17 06:58
週刊ポスト
1
《ついに公開されたタトゥー》大野智、左腕を埋め尽くす“パステルカラーのグラフィティ”に込められた「現在の心境」
「これから"人間・大野智"として、僕の日常や趣味を発信していこうかなと思って」──嵐が5月末に東京ドームでラストライブを開催してから1か月余り。大野智(45)が個人サロン「さと島」を7月15日にオープ…
2026.07.12 11:00
NEWSポストセブン
2
《お揃いのリュックと白Tシャツ…夫・山里亮太と私服ペアルック》蒼井優、“魔性の女”と言われた人気女優の「結婚7年目」の現在地
「魔性から発生する心配は一切ございません」──2019年6月、俳優の蒼井優(39)との結婚会見でこう言い切ったお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(48)。数々の人気俳優との交際が報じられ、「魔性の女」…
2026.07.13 16:00
NEWSポストセブン
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《全裸でバンザイ状態の遺体を放置》髪の毛と陰毛を燃やし、笑い声をあげ…主犯の川口侑斗被告は“暴行音声”再生中に「しかめ面で傍聴席を気にし始めた」【江別暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:15
NEWSポストセブン
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《「不適切」との声も出たが…》佳子さま、物議を醸す「パールのステーションネックレス」を愛用する理由 凛とした美しさと親しみやすさを両立した白ワンピースで歓談
7月6日、皇居・宮殿「春秋の間」で、芸術分野で顕著な業績を挙げた人に贈られる「日本芸術院賞」の受賞者らを招いた茶会が開かれた。今年は映画『国宝』の監督・李相日氏ら12人が受賞し、天皇皇后をはじめ、秋篠…
2026.07.14 16:00
NEWSポストセブン
5
「助けて助けて助けて」「既読だけでも」消費者金融に追われた高野健一被告が「最上あい」に送っていた“返済懇願LINE”…450万円の貯金が底を突いた「度重なる無心」【高田馬場刺殺・公判】
東京都新宿区の路上で2025年3月、ライブ配信をしていた佐藤愛里さん(当時22)を刺殺したとして、殺人罪などで起訴されている高野健一被告(44)。東京地裁で開かれていた公判は、検察官が懲役20年を求刑して結審…
2026.07.12 10:59
NEWSポストセブン
6
《これだって服でしょう?》「裸同然に見える」“熱波アスレジャー”で搭乗拒否された金髪美女インフルエンサー(25)、航空会社の規定めぐり欧州で大論争に
欧州を記録的な熱波が襲った6月末、ドイツのインフルエンサーで元女子サッカー選手でもあるエッダ・エリサ・ピルツ(25)が、ルフトハンザ航空機への搭乗をゲートで止められた。理由は、熱波対策に露出度がアップ…
2026.07.12 16:00
NEWSポストセブン
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《ドリンク1杯をシェア、背中にそっと手を…》反町隆史と松嶋菜々子が3年前に見せた自然体のラブラブ姿、28年ぶり『GTO』夫婦再共演
〈お互いにお互いを思い合って、大事にしていって。結果、出来上がった家庭が10年後、20年後、振り返った時に"ああ、よかったな"って思えたらいいと思います〉──2001年2月、俳優・反町隆史(52)との結婚…
2026.07.17 16:00
NEWSポストセブン
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《左腕にビッシリ》大野智の“パステルタトゥー”が拡大… 肩から手首まで延長する可能性も「施術に5時間は必要…2回に分けたのでは」との声
ついに左腕のタトゥーを公開した大野智(45)。個人サロン「さと島」が7月15日にオープンするのに先立ち公開された動画を見ると、半袖のシャツを着た大野の左腕にパステルグリーンのタトゥーが彫られていることが…
2026.07.15 07:00
NEWSポストセブン
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サッカー・中村敬斗“恋人報道”お相手女性が匂わせ投稿で波紋、ファンが悲鳴を上げた“もう一つの理由”「真偽不明の“成人向け”活動歴が拡散され…」
バッグや家具、茶碗まで――。日本代表のFW・中村敬斗(25)の"恋人"とされるイタリア人モデルをめぐり、"匂わせ投稿"の検証合戦がSNSで過熱している。 日本では「匂わせ」として批判されがち…
2026.07.13 07:00
NEWSポストセブン
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《法廷で再生された暴行音声の詳細》「あー、じゃねんだわ」「泣いてんのか?」死亡したXさんの声が次第に細く…川口侑斗被告の公判で明らかになった「凄惨すぎる現場」【江別暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:14
NEWSポストセブン
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「まだちょっと動いています」配信中のスマホを奪い頭部を蹴りながら…「最上あい」を刺殺した高野健一被告が佐藤愛里さんの“ガチ恋”になった経緯【高田馬場刺殺・公判】
東京都新宿区の路上で2025年3月、ライブ配信をしていた佐藤愛里さん(当時22)を刺殺したとして、殺人罪などで起訴されている高野健一被告(44)。その裁判員裁判が東京地裁で7月1日より開かれており、7月10日の…
2026.07.12 10:58
NEWSポストセブン
12
《背中に大きな日本語タトゥー》サッカー日本代表・中村敬斗と“匂わせ”騒動のイタリア人モデルを結ぶ“共通点”「エージェンシーに人生を台無しにされた」深刻な闘病生活も告白
W杯でのブラジル戦で1ゴール1アシストを記録し、日本代表のベスト32進出に貢献した中村敬斗(25)。雑誌『anan』で表紙を務めるほどの端正なルックスでも人気を集め、いまやInstagramのフォロワー数は170万人を超…
2026.07.11 11:00
NEWSポストセブン
13
「10数える間に言わないと…」キャッシュカードの暗証番号を教えろと集団暴行、主犯の川口侑斗被告「この裁判で正直に話します」と語った“法廷での様子”【江別集団暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年Aの裁判員裁判の初公判が7月13日か…
2026.07.16 07:13
NEWSポストセブン
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《独占》「離婚届をビリビリに…」ビッグダディ・林下清志氏が明かした“離婚危機”の真相、騒動後に新妻からのLINEでわかった意外な本心
《深刻な状況です、嫁さんから離婚届が届きました》──7月16日、"ビッグダディ"こと林下清志氏(61)が自身のオフィシャルブログ『俺の米粒』を更新した。「離婚届」と題されたその投稿には、《確かに意見…
2026.07.17 11:00
NEWSポストセブン
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《鹿児島5歳男児不明》「気の毒で声はかけられませんでした」地元消防団が明かした“両親の懸命な捜索”と“発見できたワケ”、温泉施設関係者は“複雑の心情”を吐露
7月17日午前、鹿児島県霧島市の天降川で身元不明の男性の遺体が発見された。6月21日から行方不明となっている5歳男児の可能性があり、警察は身元の確認を急いでいる。遺体発見当日の大規模捜索 発見の経緯につい…
2026.07.17 19:00
NEWSポストセブン
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《「日本の皇后が、なぜ中国風?」との指摘も…》雅子さま「物議を醸した淡いミントグリーンのトップス」を欧州訪問で選んだ理由 天皇との「さりげないリンクコーデ」にも注目
宮内庁は、天皇皇后の長女・愛子さまが国際親善のため、11月にシンガポールを公式訪問する方向で検討していると発表した。愛子さまの海外公式訪問は、昨年11月のラオスに続き2回目となる。 皇室の海外訪問といえ…
2026.07.18 07:00
NEWSポストセブン
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“アイフルおじさん”清水章吾(83)認知症進行も「すき家とはま寿司にハマる」家賃3万円アパートでの「穏やかな日々」と「厳しい現実」
「少し(認知症が)進行しているかもしれません。でも、寝る時にオムツをすれば布団を汚すこともないし、恥ずかしく思う必要もない。みんな年を取れば多かれ少なかれ体験することですから」 そう明るく笑い飛ばす…
2026.07.17 10:58
NEWSポストセブン
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ロマンス詐欺被害に遭った71歳法学者が赤裸々告白「私は自分が賢い人間だと思っていました」 名誉教授が借金を重ね、たった4か月で925万円を入金する一部始終
長年にわたり国立大学の教壇に立ち、学生に法律を説いてきた見識ある人でさえ、かくも容易く騙されてしまうのか――。香川大学名誉教授で法学者の高倉良一氏(71)が恋愛感情を抱かせて金銭を詐取する「ロマンス詐…
2026.07.17 06:59
週刊ポスト
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《アイフルで50万円借りることも考えた》アイフルおじさん・清水章吾(83)のパートナーが名誉毀損裁判で敗訴、それでも「章吾さんと一緒にいられる切符を手に入れたい」
「控訴は棄却になりました。(中略)私は脅迫したつもりはないし、相手の名誉を棄損したとも思っていません」──2026年7月10日、埼玉県内のアパートで本誌の取材に応じた水沢巡美(65)は、怒りとも諦めともつかない…
2026.07.17 10:59
NEWSポストセブン
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《真っ白なロングドレスに日の光が…》「あまりにも神々しい」愛子さまの一幕 8月の伊勢神宮訪問で「鳥居をくぐった瞬間に奇跡の晴れ間」のミラクルはもう一度起こるか
天皇家の長女である愛子さまが8月1日から1泊2日の日程で三重県を訪問することが発表された。伊勢神宮で行なわれる伝統行事「御木曳行事(おきひきぎょうじ)」を視察するためだという。 御木曳行事とは20年に一…
2026.07.11 16:00
NEWSポストセブン
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《「日本の皇后が、なぜ中国風?」との指摘も…》雅子さま「物議を醸した淡いミントグリーンのトップス」を欧州訪問で選んだ理由 天皇との「さりげないリンクコーデ」にも注目
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《ドリンク1杯をシェア、背中にそっと手を…》反町隆史と松嶋菜々子が3年前に見せた自然体のラブラブ姿、28年ぶり『GTO』夫婦再共演
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